選択して翻訳
原文から訳文まで。必要なのは、ひと選びと好奇心だけ。
テキストを選択。カプセルがすぐ到着。よく使う機能が手元に。翻訳、コピー、読み上げ、AI 要約、推敲・リライト、用語説明、単語帳への保存、カスタムワークフローの実行まで。 フローティングカプセルの使い方
原文から訳文まで。必要なのは、ひと選びと好奇心だけ。
人生は短い。長い話は要点だけ。
ここで見つからない?大丈夫。ワンクリックで検索先を切り替えて、そのまま検索を続けられます。
編集可能な場所でテキストを選択。ワンクリックで翻訳し、その場で置き換えます。翻訳パネルも、コピー&ペーストも不要です。
テキストにカーソルを合わせてショートカットを押すと、翻訳を確認できます。画像、動画、ゲーム画面内のテキストにも対応しています。 オンライン辞書を使うことも、対応する辞書ファイルをダウンロードまたは読み込んでローカルで検索することもできます。
画面テキスト取得の使い方任意の入力欄でショートカットを押すだけで、テキストが翻訳に置き換わります。アプリを切り替えたり翻訳ツールからコピーしたりせず、相手の言語でそのまま返信できます。
入力欄翻訳の使い方画面範囲を選択するか、画像を読み込み、ドラッグ&ドロップ、または貼り付けて、スクリーンショット OCR、画像 OCR、クリップボード OCR で選択できない文字を編集・コピー可能なテキストに変換できます。QR コードにも対応し、必要に応じて翻訳や検索へ進めます。
スクリーンショット OCR の使い方Float Translate
Screen OCR + instant translation
Capture text from images, PDFs, and apps
用意されたワークフローをそのまま使うことも、手順や各ステップで使う機能を変更することもできます。
ワークフローの使い方と調整方法を見る翻訳した文章を入力欄に書き戻します。
See you tomorrow.
また明日。 画面領域を選択してテキストを認識し、翻訳パネルに翻訳結果を表示します。
The next train arrives in 5 minutes.
次の電車は5分後に到着します。 無料版は翻訳回数に制限がなく、デフォルトの翻訳サービスと BYOK を利用できます。Pro は買い切りです。機能の詳しい比較と現在のプランは料金ページをご覧ください。
必要な設定はサービスによって異なります。一部の翻訳、AI、OCR サービスでは、「サービス」でプロバイダーから提供された API キーを設定する必要があります。Codex や Claude Code などの Agent は、パソコンですでにログインしている状態を使用するため、FloatTranslate に API キーを入力する必要はありません。必要な設定は各サービスのページに表示されます。
アプリの表示言語は現在、英語、簡体中国語、繁体中国語、日本語、韓国語に対応しています。翻訳できる言語はこの5言語に限られません。有効にした翻訳サービスが対応している言語なら翻訳に使用でき、具体的な範囲はサービスごとに異なります。
Windows 版は現在利用できます。macOS 版はプライベートベータ中です。参加するには、ダウンロードページからコミュニティにご参加ください。
翻訳、OCR、テキストのクイック操作に対応したデスクトップアプリです。アプリを切り替えずに、テキストの翻訳、単語の検索、画面上のテキスト抽出、その他のテキスト操作を行いたい方に適しています。たとえば、外国語のコンテンツを読むとき、ゲームや画像内のテキストを理解するとき、異なる言語でコミュニケーションを取るときに役立ちます。
はい。画面テキスト取得を使うと、ポインター位置の単語や文を取得できます。画像やゲーム内など、選択できない画面上のテキストも取得し、翻訳、辞書検索、または別のテキストワークフローに渡せます。
現在、Google、DeepL、Bing、Youdao、対応する AI プロバイダーを含む40+の翻訳サービスに対応しています。
翻訳履歴、お気に入り、保存した OCR 画像、スクリーンショットの内容、ローカル設定は、デフォルトで端末に保存されます。翻訳、AI、クラウド OCR、その他の連携サービスを使用すると、その処理に必要なテキスト、画像、その他の入力が選択したプロバイダーに送信されます。端末上の機能は入力をローカルで処理します。サポートにログ、スクリーンショット、ファイルを送信した場合、それらは問い合わせへの対応にのみ使用されます。連携プロバイダーは、送信された内容を各社のプライバシーポリシーに従って処理します。
ガイド、公式サポート、WeChat と Telegram のグループへのリンクはヘルプセンターで確認できます。
WeChat または Telegram のグループに参加して、使い方のヒントを共有し、問題を報告したり、機能や拡張機能について話し合ったりしましょう。